2020年5月17日日曜日

世界一しゃっくりをし続けた人は?





しゃっくりは医学的には横隔膜の痙攣により音を発する現象ですが、自然に治まることが多いです。



しかし、世界にはなかなか治まらなった方がみえます。



アメリカ人のチャールズ・オズボーン氏(ギネス認定)



彼は28歳のときにしゃっくりをし始め、止まったのはなんと68年も経った96歳の時。



68年間しゃっくりしながらの生活を余儀なくされたのです。



しゃっくりが68年続いたことにも驚きですが、そのしゃっくりが止まったのはなぜなのか?そっちも気になりますがすでにお亡くなりになっているので迷宮入りでしょう。

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