2016年10月1日土曜日

世界初のコンピュータプログラムのバグとは?

USBMA-MODULE : 無線通信MiniCard用USBモジュール ver1.2f  3G/LTEモデムなどのUSB接続のmPCIe/MiniCard型無線通信モジュールをUSBポートで利用可能。ケースのないモジュールタイプで、デバッグに最適。mPCIeモジュール下にSIMカードスロットを配置、プッシュ・プル式でSIMカードを安定して配置可能。mPCIeスロットはフルサイズ・ハーフサイズの両対応、mPCIeモジュールのサイズにかかわらず利用できます。LED搭載で通信状態が目視確認できます。ECLINKおよびユニ・ブリッジ取扱品はビープラス・テクノロジー経由の純正品・正規品です。



コンピュータープログラム上の不具合や誤りをバグ【bug】という。



バグには虫という意味もありますが、これは本当に初期のコンピュータの内部に虫が挟まり動作不具合が起こったことに由来する。



1947年に、ハーバード大学でMark Ⅱのリレーに蛾が挟まって世界初のバグが発生した。



発見したのはプログラマーで米海軍の軍人のグレース・ホッパーという女性。



虫を取り除くと作動したので、バグを見つけ直す作業をデバッグ(虫取り)というようになった。

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